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3月11日に思うこと

毎年3月11日になると、日本中であの日のことを思い出す方が多いと思います。
2011年3月11日。東日本大震災が起きた日です。

この日、多くの方が大切な人を失い、日常が大きく変わりました。
そして今でも、あの日の記憶を胸に生きている方がたくさんいらっしゃいます。

私たちはこの日を忘れることなく、静かに祈りを捧げる時間を持つことが大切だと思います。

当たり前の日常の大切さ

震災は、私たちに多くのことを教えてくれました。

それは「当たり前の日常がどれほど大切か」ということです。

家族と過ごす時間
友人と笑う時間
安心して眠れる夜

普段は意識しないことも、実はとても大切なものです。

スピリチュアルの視点では、日常に感謝することはエネルギーを整えることにも繋がると言われています。

祈りのエネルギー

祈りには大きな力があると言われています。

世界中の人が同じ時間に祈ると、その想いは大きなエネルギーとなります。

亡くなられた方への祈り
今を生きる人への祈り
未来への祈り

こうした想いは、見えない形で世界に広がっていきます。

今を生きるということ

震災を経験した多くの方が言う言葉があります。

「今を大切に生きる」

未来は誰にも分かりません。
だからこそ、今この瞬間を大切にすることがとても大事です。

今日会える人
今日できること
今日感じる幸せ

それらを大切にすることが、人生を豊かにしてくれるのかもしれません。

心を整える時間

3月11日は、少し立ち止まり自分の心を見つめる日でもあります。

忙しい毎日の中で、私たちは自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。

・今の自分はどんな気持ちなのか
・本当は何を大切にしたいのか
・これからどう生きたいのか

そうしたことを静かに考える時間も大切です。

人と人とのご縁

震災の後、多くの人が支え合いました。

知らない人同士が助け合い、思いやりの輪が広がりました。

スピリチュアルでは、人と人のご縁には意味があると言われています。

出会う人
支え合う人
人生を共にする人

それぞれのご縁が、私たちの人生を作っています。

感謝の気持ちを忘れない

震災の日に思うことは、人それぞれです。

悲しみ
祈り
感謝

さまざまな想いがあると思います。

ですが共通しているのは、「今を生きていることへの感謝」ではないでしょうか。

日常の小さな幸せに気づくこと。
それが未来を明るくする力になるのかもしれません。

心が迷ったときは

人生には迷う瞬間があります。

恋愛、人間関係、仕事、将来のこと。
誰でも悩むことがあります。

そんなときは、一人で抱え込まず誰かに話すことで心が軽くなることもあります。

銀座Spiriaという場所

銀座Spiriaでは、恋愛や人生のお悩みについて多くの方がご相談にいらっしゃいます。

占いは未来を決めるものではありません。
ですが自分の心や運命の流れを知ることで、新しい視点が見えることがあります。

心を整える時間を持つことも、とても大切です。

ご予約はこちら

銀座Spiriaの鑑定は予約制となっております。

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